今、突然ムカデが部屋に出現して、慌てて外に追いやったというか、放り出しましたよ。
5センチくらいの、ちっちゃいやつだったけど、急に手に巻きついてきたのでビビリまくりました。とりあえず、刺されてはいないみたいだけど……。
思えばムカデを部屋の中で見たのは初めてかも。
なににせよ、どっから入ってきたかが、一番気になるよ……。
5センチくらいの、ちっちゃいやつだったけど、急に手に巻きついてきたのでビビリまくりました。とりあえず、刺されてはいないみたいだけど……。
思えばムカデを部屋の中で見たのは初めてかも。
なににせよ、どっから入ってきたかが、一番気になるよ……。
「キャラクター小説の作り方」
指南書とはちょっと違うように思えるのですが、話題の本である(であった)ので紹介。
キャラクターのパターン化や物語の類型化などに触れている一冊。
キャラクター小説なるものを書きたかったら、こういう考え方、やり方をするといい、と教えてくれる。
「実際に書くときに手元に置きたい本」というよりも、「書く前に読んでおきたい本」だと思う。
自分が今ここで書こうとしている小説(のようなもの)がなんなのか。ということを理解する手助けをしてくれる。
書き方というよりも、考え方の指南書、というのが正しい(のかな?)
今、自分がやろうとしていることがなんなのかを理解していなくては、上手くなりようがないので、自分が今どこへ向かっているのかを理解するために読むといいと思う。
指南書とはちょっと違うように思えるのですが、話題の本である(であった)ので紹介。
キャラクターのパターン化や物語の類型化などに触れている一冊。
キャラクター小説なるものを書きたかったら、こういう考え方、やり方をするといい、と教えてくれる。
「実際に書くときに手元に置きたい本」というよりも、「書く前に読んでおきたい本」だと思う。
自分が今ここで書こうとしている小説(のようなもの)がなんなのか。ということを理解する手助けをしてくれる。
書き方というよりも、考え方の指南書、というのが正しい(のかな?)
今、自分がやろうとしていることがなんなのかを理解していなくては、上手くなりようがないので、自分が今どこへ向かっているのかを理解するために読むといいと思う。
昨日は、というか日付を越えたから一昨日か。
秋葉原の某イベントに顔を出して、その後、打ち合わせというか顔合わせというか、お食事会に出る。
出不精の私にしてはハードスケジュール。
まあ、でも新しい出会いもあって良かった良かった。
秋葉原の某イベントに顔を出して、その後、打ち合わせというか顔合わせというか、お食事会に出る。
出不精の私にしてはハードスケジュール。
まあ、でも新しい出会いもあって良かった良かった。
急に思い立って、小説やらシナリオやらの指南書の紹介をしてみたいと思う。
自分の考えを整理するという意味合いもあるので、的外れな部分も多いかもしれない。
そこは「こいつ、わかってねぇなぁ」と笑ってやってください。
つーか、勘弁してください(笑)
本編。
「ベストセラー小説の書き方」
もし仮に「一冊だけ参考にしていい小説の指南書を挙げよ」と言われたら間違いなく選ぶ一冊。
たしかフルメタル・パニックの賀東さんも「ライトノベルを書く! クリエイターが語る創作術」で挙げていた。
原書は1981年に発刊されているので、出版市場(しかもアメリカの出版事情)のことなどは「昔、そんなだったんだ。へえ」程度の参考にしかならないが、それ以外の部分はとてつもなく役に立つ。
文学を志向する人にはまったく役に立たないと思うが、エンターテイメント小説を志すなら、間違いなく役に立つ。ラノベにも応用はきくはず。
理屈を微分しすぎる傾向があるので(まあ普遍性を保とうという意図からだと思うんだけど)、逆に分かりにくくなってしまっている部分もあるかもしれないが、読み込みさえすれば分かるはず。もし分からなかったとしても、時間が経ってから読めば飲み込めるはず。
あとは上から目線なので、鼻につく部分もある。
んが、先達であるベストセラー作家の言うことに聞く耳を持つという姿勢は大事だと思う。
自分の考えを整理するという意味合いもあるので、的外れな部分も多いかもしれない。
そこは「こいつ、わかってねぇなぁ」と笑ってやってください。
つーか、勘弁してください(笑)
本編。
「ベストセラー小説の書き方」
もし仮に「一冊だけ参考にしていい小説の指南書を挙げよ」と言われたら間違いなく選ぶ一冊。
たしかフルメタル・パニックの賀東さんも「ライトノベルを書く! クリエイターが語る創作術」で挙げていた。
原書は1981年に発刊されているので、出版市場(しかもアメリカの出版事情)のことなどは「昔、そんなだったんだ。へえ」程度の参考にしかならないが、それ以外の部分はとてつもなく役に立つ。
文学を志向する人にはまったく役に立たないと思うが、エンターテイメント小説を志すなら、間違いなく役に立つ。ラノベにも応用はきくはず。
理屈を微分しすぎる傾向があるので(まあ普遍性を保とうという意図からだと思うんだけど)、逆に分かりにくくなってしまっている部分もあるかもしれないが、読み込みさえすれば分かるはず。もし分からなかったとしても、時間が経ってから読めば飲み込めるはず。
あとは上から目線なので、鼻につく部分もある。
んが、先達であるベストセラー作家の言うことに聞く耳を持つという姿勢は大事だと思う。
今、私はマンションというかアパートの三階に住んでいるのですが、今さっき突然、扉のノブが乱暴に回されました。
まあ、鍵がかかっていて当然、扉は開かれなかったわけなのですが、なんというか、完全にその部屋の住人が「部屋に戻ろうとして、うっかり鍵を開けるのを忘れて扉を開こうとしてしまった」感じなのです。
泥棒? 単に誰かが部屋を間違えた? なんかの拍子にぶつかった?
なんにしても気味が悪いです。
買い物に出ようかと思っていたのですが、なんか嫌な気分になりました。
まあ、鍵がかかっていて当然、扉は開かれなかったわけなのですが、なんというか、完全にその部屋の住人が「部屋に戻ろうとして、うっかり鍵を開けるのを忘れて扉を開こうとしてしまった」感じなのです。
泥棒? 単に誰かが部屋を間違えた? なんかの拍子にぶつかった?
なんにしても気味が悪いです。
買い物に出ようかと思っていたのですが、なんか嫌な気分になりました。
以前、ドキドキ魔女裁判というタイトルだったと記憶しているのだけど、「魔女裁判」はまずかったんでしょうか。
私もコンシューマゲームのシナリオを執筆したことがあるので、使っちゃいけない用語とかに現場がいかに神経を使っているか、よく知っているつもりです。
このゲーム。内容も、なかなかにキワドイ。
すごいなぁ、と思う。色々。
その豪腕。
あやかりたい。
私もコンシューマゲームのシナリオを執筆したことがあるので、使っちゃいけない用語とかに現場がいかに神経を使っているか、よく知っているつもりです。
このゲーム。内容も、なかなかにキワドイ。
すごいなぁ、と思う。色々。
その豪腕。
あやかりたい。




















